貴重な時間を風俗で過ごす

この前の感動した話です

この前の感動した話は風俗のことです。一か月に一度、あるいは二か月に一度くらいの頻度で遊んでいるんです。だから割と頻繁に遊んでいる方だとは思うので、世界観に慣れていないということもなく、自分なりにいつも楽しませてもらっていると思っていますけど、そんな風俗の世界でとっても楽しかったことがあるんです。むしろ楽しいを通り越して感動と言っても良いかもしれません。それは前回遊んだCちゃんです。見た目は可愛い系ですかね。身長がそんなに高くはなかったから可愛い雰囲気に見えたのかもしれませんが、彼女は相当なテクニシャンだったんですよ。可愛いイメージからマゾな風俗嬢かなって勝手に思っていたんですけど実際にはとても上手でした。でも、受けも良かったんです。つまりは攻めるのも受けるのもテクニックがあるってことですかね(笑)喘ぎ声のリアリティとか感動ものですよ。声と言うよりも吐息が漏れるかのような彼女のあの息遣いは今でも覚えています。

清純そうなのにというギャップ

彼女、清純そうなビジュアルで風俗にはあまりいないタイプの子かなって思ったんです。美人というよりも美少女というか、若いのに顔は整っているし髪型だってお洒落だし。透明感もあるといえばある。そんな子が風俗嬢として目の前にいるというだけでも自分自身、結構驚かされました。でも彼女、そんなパーフェクトと言っても過言ではない見た目からは想像出来ない程エロい風俗嬢だったんですよ(笑)むしろ裸になってから彼女の本性に気付きました。こちらに対して常にニヤリとしながら攻めてくるし、受けるのも大好きと。彼女のようなタイプは是非ともセフレに欲しいなって思うような子だったんですよ。当然サービス精神も旺盛なら感度も抜群。彼女は根っからの風俗嬢というか、天職なんじゃないですかね(笑)それだけに、楽しかったのは言うまでもありませんし、二連発となったんですけどどちらも最高に楽しめました。それだけでも自分は何も言うことがありませんね。