貴重な時間を風俗で過ごす

左遷されてからですね

ここまで風俗にハマるきっかけとなったのは左遷ですね。恥ずかしながら左遷させられたんですよ。役職としては上になっているんですけど、まぁ名誉職ですよね。だって部下がほとんどいないんです。周囲からは出世おめでとうみたいに言われましたけど、まぁ皮肉でしょう。そんなことは他ならない自分が一番分かっています。だからこそ、もう仕事で頑張るのは面倒というか意味がないなって。それまでは仕事もそれなりに頑張っていたんですよ。その結果が左遷なら頑張る必要もない。そう思ってから風俗で遊ぶようになったんですよね(笑)女の子って優しいじゃないですか。それは性格が良いってことよりもサービスだからだってことくらい自分でも分かっていますけど、サービスではあっても優しさが身に染みる時だったんですよね。それで快感までもたらしてくれるんです。次第にどんどんハマっていったんです。今では仕事よりも風俗の方が何倍も大切になってきましたね。

こだわるべきはやっぱり時間だと思った

風俗でこだわるのは女の子よりもむしろ時間なんじゃないのかなって思いますよね。女の子にこだわるのもそれは間違いではないと思うんです。でも、いくら女の子にこだわったとしても時間が亡くなってしまったら意味がないじゃないですか。だからこそ、時間には余裕を持つようにって思っていますし、時間次第では全然違った展開になるじゃないですか。時間が短いとそれだけでこっちも焦りが生じてしまいますし、ともすれば二回戦目は諦めようとか、時間によって考えも変わります。でも時間に余裕があれば時間を言い訳にしたり、時間がないからと諦めることもないんです。つまりは時間こそ、こだわるべき部分なんじゃないのかなって思うんですよ。長時間の方が良いのは言うまでもありませんけど、お財布との兼ね合いもありますので、そこをどう考えるのか。それこそが風俗をより楽しむための秘訣と言っても良いんじゃないのかなって思うようになってきた自分がいるんです。